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  • きくらげをプラスして、血液浄化作用をアップする
  • さやえんどうの卵そぼろ煮
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「さやえんどうの卵そぼろ煮」の画像
所要時間:
20 ~ 25 分
(きくらげを戻す時間は除く)
エネルギー:
81kcal
塩分:
0.6g
※栄養価などは1人分の値。
効能
風邪予防、美肌、動脈硬化、便秘


材料
食材 (2人分)
さやえんどう 100g
1個
きくらげ(乾燥) 2g
A だし汁 大さじ2
砂糖、酒 各大さじ1/2
しょうゆ 小さじ1弱

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① さやえんどうは筋を取り、熱湯でさっとゆで、手早く冷水に放し水気をきる。斜め半分に切る。
② きくらげはぬるま湯か水でしっかり戻し、石づきを手でちぎり、食べやすい大きさに切る。
③ 卵はよく溶く。
④ 鍋にAを入れて煮立て、①、②を入れて2~3分煮る。
⑤ ④に卵液を回し入れ、箸数本で大きく混ぜる。
⑥ 卵がかたまってきたら火を止める。
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えんどう豆の若いさやを食べるさやえんどうはビタミンCやB群、食物繊維を豊富に含む野菜です。特にビタミンC含有が高く、卵と一緒に取ると、さやえんどうのビタミンCと卵のビタミンAの働きで、風邪の予防や美肌に優れた食べ合わせになります。さやえんどう・卵・きくらげのビタミンB2が動脈硬化、豊富な食物繊維が便秘予防に働きます。
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